
バチカンの児童生贄 儀式〜マザーテレサ孤児の売買
1967年のバチカン文書には、新教皇は第九サークルと呼ばれるサタニックカルトの児童生贄儀式に参加する義務があると記されています。元教皇ヨーゼフ・ラッツィンガーらがこの儀式に関与し、児童虐待や殺害を目撃した証言も複数あります。国際裁判所は複数のポープやバチカン関係者が児童生贄の儀式を行っていたと有罪判決を下しました。
また、児童虐待の隠蔽や和解が続き、被害者は1000万人を超えています。内部告発者ジュリアン・アサンジは、マザー・テレサが児童性犯罪組織を運営し、孤児を売買していたと暴露しました。
https://note.com/drgngod/n/nb66d2d153144
〈子供を売りさばいていた聖女⛪️〉
45年間、世界は彼女を生ける聖女とみなしていました。
マザー・テレサ。ノーベル平和賞受賞者。3人の教皇から祝福され、数十億人から崇敬されていました。
ところが彼女は、史上最大の児童人身売買ネットワークを運営していたのです。
そして、バチカンはそれを知っていました。
▼ カルカッタ作戦
1962年から1997年までの間に、テレサの「神の愛の宣教者会」は、100か国以上にある517の施設で、300万人を超える孤児を受け入れましたが、流出した文書によって、次のことが明らかになっています。
・母親たちは「あなたの子供は出生時に死亡した」と告げられ、実際には生きていた赤ん坊を取り上げられていました。
・ 政府による一切の監督なしに、修道女たちが養子縁組書類に署名していました。
・ 子供たちは1人につき1万5,000~5万ドル(約239万~798万円)で、ヨーロッパやアメリカの裕福な家庭へ送られていました。
・ 推定年間収入:5,000万~1億ドル(約80億~160億円)。非課税。監査なし。追跡不能。
彼女は、これらの子供たちを救ったのではありません。売りさばいていたのです。
▼ 彼らが隠していたつながり
【ベイビー・ドク・デュヴァリエ】 — ハイチの独裁者。テレサに、ハイチ全土の孤児院へ立ち入る権限を与えました。その同じハイチが、現在ではエプスタインのネットワークに子供たちを供給しています。
【チャールズ・キーティング】 — 犯罪者の銀行家。テレサに125万ドル(約1億9,900万円)を寄付しました。彼女は裁判官に個人的な手紙を書き、彼の釈放を懇願しました。その金は、2万3,000人のアメリカ人から盗まれた貯蓄でした。
【ロバート・マクスウェル】 — ギレーヌ・マクスウェルの父。メディア王。バチカンの資金調達ルートを通じてテレサとつながっていました。彼の娘は、エプスタインの主要な勧誘役となりました。
【ヒラリー・クリントン】 — 1995年、ワシントンD.C.でテレサと共同で乳幼児施設を設立しました。その施設は2012年にひっそりと閉鎖されました。子供たちがどこへ送られたのかを示す記録はありません。
▼ バチカンの金庫室
2017年、インド警察はランチーにある「神の愛の宣教者会」の施設を家宅捜索しました。
そこで警察は、修道女たちが赤ん坊を1人1,800ドル(約28万7,000円)で売っているのを発見したのです。
(via Rael Maitreya)





